【漫画レビュー】うつろわざるもの【一話】
気がついたら、密かにSteamで購入していた
ブレスオブファイア4-うつろわざるもの-が満を持して
GeForceNOWのタイトルに仲間入りしたのと、
数ヶ月前にAmazon Kindleでブレスオブファイア4
の漫画版を合計で全5冊購入したので今回から
漫画版のレビューを開始しようと思います。

(GeForceNOWでも配信されたブレスオブファイア4)
うつろわざるもの 第一話【めざめしもの】
※著作権配慮のため、
画像はそのまま載せません。
テキストでそれっぽい要素を書き出ししています、
ご了承くださいませ。
一応ブレスオブファイア4はシナリオは一応知ってはいるけれど、
最初のコマのシーンはさすがにゲームには登場しなかった模様。裸だったからだろうか?ゲフンゲフン。
そしてキーワードの我がーは伏せられていた。
まあそれに関してはネタバレだから仕方ない。
そしてこのブレスオブファイア4の世界線では、
竜、すなわちドラゴンは神扱いでシナリオが進行していく訳だが、
ブレス4のニーナちゃんはブレス3のニーナよりも羽が小さい割には
飛行能力がそれなりに高いのはうーーむ。
そして虎人族はブレス3でもそうだったけれど、
兄貴キャラを継承するのか。面白い王道要素だ。
そして虎人は中国語読みでフーレン。
クレイ兄貴は本作では中々成熟した
大人枠ではありますが、実は声優が
フォウル皇帝と同じだったりするんですよね?
そしてニーナちゃんが単独行動していくと、
荷車があり、そこで竜に鉢合わせ。
竜はニーナちゃんを襲わないものの、
数コマで退場。そしてそこに竜のかわりにいたのは
すっぽんぽんのリュウ(ちん)が
横たわっっていました。
余談だけれど、ブレスオブファイア4のリュウは
シリーズの中ではただ一人の黒竜族ではないのだろうか?
(BOF2までの設定を当てはめた場合)
って思ってた時期が自分にも30日くらいはありました…。おい。
すっぱだかのリュウちんが
横たわってたのは
正面から描いてしまうと
規制がはいるからだろうか?
これは間違いないと自分の中では話題だ。
そしてさらにページを進めていくと、
今度は皇帝フォウル様登場。
系統はクール系で超絶イケメンです。前髪植えた暗黒進化版ティーポかもな。
そしてヨムとの対決シーンもあって、
フォウルが召喚した竜もちゃんと
描かれていましたが、
やっぱりヨムは畜生だった。
第二話に切り替える部分の直前の数ページで
リュウたちの場面に切り替わりますが、
最後あたりで、フォウル大丈夫かな?
って感想です。
そしてニーナ、クレイが探している
人物は!?第二話へ続く。
余談ですが最後のフォウルのシーンをみて、
どうなるのかちょっと心配になった。
第二話読んだら続きのレビューも
そのうち書きます。
それにしても漫画を真面目に読んで、
感想書いたのは初めてかもしれないので、
レビューも下手ですが、かいていてたのしかったです。



